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ジムに行く5つのメリットとは?デメリットや家トレとの違いも解説

この記事を書いた人
DARL編集部

モテたいあなたの味方です。

引き締まった手足に、キュッとくびれたお腹はいつだって憧れの的。

体に張り付いた脂肪をみて、今度こそは!とジム通いを考えている人も多いのでは。

けれどジムというと、高額だったり、本当に痩せるのかと不安でなかなか踏み出せない。

今回はジムに対する悩みを解決!「ジムに通うメリットとデメリット」を5選ずつに分けてお届けします。

筋トレするにはジム?それとも家トレ?

そもそも筋トレするなら家で十分なのでは?と考えたことはありませんか。

最近では自重トレーニングなど、手軽にできる家トレ法がたくさんありますよね。

けれど自宅でできるメニューには限りがあり、毎日やっていると飽きてしまうことも。

また負荷をかけるにも家トレでは限界があり、間違った方法をしていても気付きづらいという点もあります。

上記の内容は特に、筋トレ初心者に起こりやすいので初めのうちはプロに教えてもらうためにジムへ行くのがベスト。

9月はマッチングアプリで出会いやすい!その理由は?

いつでも好きな時に好きな場所で、異性との出会いを探せるマッチングアプリで恋人を見つけるまでには平均3~6ヶ月かかるというデータがあり、9月は「クリスマスまでに恋人を作りたい」と考える人が多く登録するため、出会いに積極的なユーザーが増える時期なんです。

また、10代後半〜20代前半の学生ユーザーは夏休みの期間(9月半ば〜後半から授業再開となるところが多い)ですので、この年代の異性との出会いのチャンスも大きく高まります。

では、数多くあるマッチングアプリの中でも、特にオススメなのが……
会員数NO.1の人気マッチングアプリはPairs(ペアーズ)です。「マッチングアプリはやったことは無い」という方も名前は知っているのでは無いでしょうか?

Pairsを使うメリットは、何と言っても圧倒的な会員数。男女ともに幅広い年齢層の方が多く登録しています。

登録無料で有料プランの料金形態もシンプル。これからマッチングアプリを始める方はまずPairsを使ってみるのがオススメです。

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テレビや雑誌、インターネットなどで活躍中のメンタリストDaiGo氏が監修しているwith(ウィズ)。20代〜30代を中心に320万人以上が利用しています。

アプリ内で利用者の性格診断や相性診断を行ってくれるのがポイントで、心理学観点から自分と相性ぴったりの異性とマッチング可能です。さらに、好きな食べ物や趣味が同じといった条件のお相手が探しやすいシステムになっているのもおすすめポイント。

緊急事態宣言の収束も発表され、出会いに積極的なユーザーが急激に増えているようです。自分と相性の良い相手を探してデートを思う存分楽しみましょう!

また、withではビデオ通話を使ったオンラインデートの機能も利用できるので、コロナウイルスが心配で外出したくないけど、出会いを探してみたいという人も安心してパートナー探しができますよ。

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東京周辺の人には「クロスミー」というマッチングアプリもおすすめです。

クロスミーはGPS機能を使って近くですれ違った異性とマッチング可能なため、活動圏内が一緒でデートなどもしやすい相手を探せるというメリットがあります。

首都圏以外では大阪、神戸、名古屋、福岡、札幌などでも利用者数は増えていますが、地方のユーザーはまだ少なくマッチングしにくいです。

クロスミーを無料ダウンロード


サイバーエージェントグループが運営する「タップル」もまずは友達関係からスタートしてデートするのに適したマッチングアプリです。

withよりも会員数が多いので、首都圏以外の地方でもマッチングしやすいのがおすすめポイント。こちらも合わせてチェックしておきましょう。

タップルを無料ダウンロード


ジムに行くメリット5選

具体的にジムに行ったら、どんなメリットがあるのか気になるところ。

今回はトレーニング要素から、エステやマッサージといった女子の興味を引きつける美容要素までを5つに分けてご紹介。

自分に必要かどうかチェックしながら読み進めてみてくださいね。

わからないことがあったら教えてもらえる

雑誌やテレビの筋トレ特集を見よう見まねでやってみても、正解かどうかわからないもの。

間違ったやり方をしてしまうと時間のムダになったり、体を痛めてしまうこともあるので、初心者こそプロに直接指導してもらうのが吉。

また自分のレベルに合ったやり方を教わることで、効率よく鍛えられます。

市営施設や24時間ジムといったトレーナーがいないジムでも、トレーニング器具の使い方を教えてくれるスタッフがいることがほとんど。

トレーナーほど詳しくなくても、器具の正しい使い方は教えてくれるので、わからないことがあればどんどん話しかけましょう

場合によっては一定の時間しかスタッフが常駐していない場合もあるので、聞きたいことがある場合は予めスタッフの常駐時間のチェックを忘れずに。

さまざまなマシンやプールが使い放題

ジムの魅力といえば、家トレでは叶えられないプールでのトレーニングやさまざまなマシーンが使えるということ。

体全体を動かすプールでの動きは、消費カロリーも高くダイエット目的にぴったり。

プールでの運動は基本的には有酸素運動になるので、暑くてジョギングができない!というときの代用にしても◎。

またジムにはさまざまなマシンがあるため、家トレでなかなか鍛えられない背中や脇腹といった箇所でも集中的に鍛えることができます。

そしてマシンの場合は、自在に負荷のかけ方も変えられるので、レベルに合わせて筋肉を育てられることが可能に。

食生活を見直せるきっかけに

ジムのプランによっては、食事指導付きのコースがあったり、すでにプランに組み込まれていることがあります。

トレーナーからの指示はもちろん、最近では管理栄養士からも指導が受けられるジムもあったりとさまざま。

ジムに行かない日でもしっかりとサポートしてくれるので、つい気が緩みそうになったときでも監視の目があると思えばガマンもできるはず。

また、教えてもらったことが知識としてインプットされるので、外食をするときのメニュー選びや、ジムを辞めたあとでも役立ちます。

効率よく鍛えられ、さぼり防止になる

大体のジムは毎月支払いが発生するもの。

ちょっとさぼりたいと思っても、担当のレーナーが待っている場合やお金をムダにすると思えば、重い腰も上がるはず。

また家トレと違い、的確に鍛えることができるため、効率よく目に見えて違いがわかるようになり、モチベーションも高まりやすくなります。

エステや温泉、マッサージが受けられることも

ジムによっては、エステや温泉、マッサージがコースに組み込まれていたり、安く受けることができます。

特にエステでは、骨盤矯正や美腸ケアといったボディメンテナンスから、しみやシワ、小顔へとアプローチするフェイシャルケアといった専門店顔負けのメニューを用意しているところも。

またトレーニング後の疲れた体を温泉で休ませるのはもちろん、ジムによってはダイエットやデトックスへの効果が期待できるゲルマニウム温泉付きであったりと多種多様。

鍛えながら美しさも磨け、忙しい人や欲張りさんにはうれしいポイントですよね。

ジムに行くデメリットは?

メリットの次は、気になるデメリットを5つご紹介します。

なんといっても最大の難点、費用面や時間の問題などをピックアップ。

メリットと比べながら、デメリットとどちらを優先すべきか考えながらみてみましょう。

行くジムによって費用に差が出る

1番のデメリットは、やはり費用がかかってくるというもの。

家トレでもグッズやウェアを揃えるとある程度お金はかかりますが、買ってしまえば壊れるまではタダ

行くジムのタイプにもよりますが、一般的には「公営ジム<24時間ジム<通常のジム<パーソナルジム」の順で高くなっていきます。

公営ジム(1回あたり)24時間ジム(1ヶ月分)フィットネスジム(1ヶ月分)パーソナルジム(16回分)
400円〜600円程度6,000円〜8,000円代平均12,000円〜20,000円代平均200,000円〜300,000円代

ただメリットでお伝えしたように、ジムを利用することで安全に効率よく鍛えられます。

またジムによっては温泉やエステ、マッサージといったサービスもあるので、それらを含めて必要かどうかを見極めてみて。

周りの目が気になってしまうことも

ジムに行くと筋肉隆々の人やモデル体型のような人ばかりで、周りの目が気になって行きづらくなる人も多くいます。

また最近のおしゃれなウェアのなかには、着てみると意外と派手だったり、露出度が高くて恥ずかしいと感じることも。

まずは自分がリラックスできる動きやすいベーシックなウェアを着てみると◎。

周りをよく見ると鍛えている自分の姿しか見てない人がほとんどなので、自分のことに集中してみると案外気にならなくなるはず。

どうしてもできない、という場合はパーソナルジムやなるべく人のいない時間帯に行ってみて。

営業日や時間の縛りがある

今日鍛えたい!そう思っても、ジムの営業には縛りがあり、鍛えたいときに鍛えられないことも。

24時間ジムであれば基本的にはいつでも行くことができますが、それ以外のジムでは夜中や早朝、正月といった日は利用ができません

仕事後に行けるジムを探すなど、ライフスタイルに合ったジムを見つけ出す必要があります。

人気の器具は待ち時間が発生することも

ランニングマシーンやバイクなど人気のトレーニング器具の場合、先約がいて使えないこともしばしば。

その間、手持ち無沙汰になってしまったり、すでにやった器具をもう一度やって時間を潰さなければならない場合があり非効率に。

ある程度、先を見越して人気のトレーニング器具の予約をしておくとムダなくトレーニングが行えます。

頻度がバラバラだと効果が出にくい

やる気があるときは週に何度も行くけど、1ヶ月に1〜2回しか行かないことも、なんてことをしていたら努力がムダになるかもしれません。

ジムだけでなく、家トレにもいえることですが、やると決めたら定期的にやるのがベスト。

目標設定とモチベーションをあげるための自分へのご褒美などを用意しておくと◎。

目的を整理して適度に家トレを挟むのが理想

筋トレをする、と決めたらしっかりと目標を持つことが大切です。

「◯キロ痩せる」「この服を着られるようになる」といった目標を持つことで、どれくらいやればいいのか明確になるはず。

そしてトレーニングの経験があまりないなら、最初はプロの手を借りたほうが無難です。

ジムのトレーナーと相談をして、自分のいける範囲でジムに通う、通えない日は家トレをするといったスケジュールを立てるとGOOD。

ジムに通っているからこそ、プロの意見も聞きつつ、週に何度も通わなくても家で効率よくトレーニングすることが叶います。

自分に合った方法でスタイルアップを目指そう

ジムの最大のメリットはやはり、効率よく鍛えられるところにありますが、金銭面や時間的に厳しいという側面も。

適度に家トレを挟むなど、自分のライフスタイルに合ったやり方で工夫してみると◎。

ぜひ、ジムと家トレのいいとこ取りで、ストレスなくスタイルアップを目指していきましょう。