日本人男性がモテる国トップ7|ヨーロッパ、アジアで人気国を選出

この記事を書いた人
鳥ちゃん

はじめまして、大阪在住の鳥ちゃんと申します。プロフィールをご覧いただきありがとうございます。ライター歴2年。文筆歴は構成台本、芝居脚本、コント台本、漫才台本。栄養学部卒業。趣味「掃除」「洗濯」「料理」。尊敬している有名人「蛭子能収」「ヒロシ」

日本人男性がモテる国は、日本人というだけで第一印象がよい場合がほとんど。

日本人男性というだけで、最初からアドバンテージがあるのです!

しかしモテるにはプラスアルファが必要。海外女性にモテるためには、それぞれの国の特徴を捉えることが大切です。

ぜひ、今回の記事を参考に自分がハマる外国を見付けてください。

モテ基準はその国によって変わる

日本人にモテなくても外国人の方にモテる可能性はあります。

世界の人口は現在約76億人。それを考えれば6000万人しかいない日本女性にモテてなくても大丈夫!

現在、日本は世界各地で大人気。海外からの観光客が増え続けているデータが、日本人気を示しています。

「日本に住みたい」という外国人が増え続けています。

「高校デビュー」なんて言葉もあるとおり、場所が変われば簡単に価値観は変化するもの。

誰にモテたいかは、あなたが決めることなのです。

日本人男性がモテる国トップ7

ここからは日本人男性が、モテる国をランキング形式でご紹介します。それだけ日本人の男性が必要とされているのです。

今までモテたことがない人にとっては、何ごとかと思うかも知れません

しかしご安心を。

モテる男前は「なぜモテているのか」を深く考えていません。

モテることに意味を考える必要はナッシング。意味を考えている時点でモテない男なのです。

モテる男は法律を犯さない範囲内で、身も心も流れに任せています。

ぜひ、この機会にモテる外国人女性との接触をこころみてくださいね。

1位:ブラジル

日本人というだけでモテる国といえば「ブラジル」。ブラジル人は目鼻立ちがくっきりしている人が多いです。日本人とは真逆。モテる理由はないものねだりというのもありますが、それだけではありません。

日本人はブラジルでエリートだと思われているのです。賢い、成功者だと思われている日本人の目印が薄い顔なのです。

日本の女性に比べて、ブラジル人の女性は胸もお尻もダイナミック!

性格はかなり情熱的。愛情が深いブラジル人の女性と会う機会がある方は、ぜひアプローチをかけてみてはいかがでしょうか?

2位:ポーランド

親日国でとにかく日本人のことを信頼しているといえば「ポーランド」。

歴史的な背景として、日露戦争で日本人に親切にされた経験や第一次世界大戦でポーランドの孤児を日本人が保護したなどの逸話があります。

また日本人に対して、小柄で薄い顔などといった身体的な偏見がないのも嬉しいところ。

ビジュアル面からいっても、ポーランドの女性からして日本人男性はドンピシャ。アニメや漫画が好きなので、会話も自然とはずみます。

お金目当ての方が少なく、愛想がよい美人が多いのも特徴。「パーフェクトじゃないか?」と感じる男性もいるでしょう。

さあその自信を胸に、ポーランドへ飛び立ちましょう!!

3位:タイ

日本人の真面目さが大好きな国といえば「タイ」。

タイ人男性に比べて日本人というだけで、真面目でよく働くイメージを持たれます。

日本人は基本的に優しいので、タイ人女性にモテて当然かもしれません。

日本人の肌の色もタイ人女性の好みというのもポイント。また、アジア美人の代表としてタイ人女性があげられることがよくあります。

ぜひ押さえておいてほしいのが、美意識の高い国民性。

タイ人は、ニューハーフが多く男女問わず「美しくなりたい!」という人であふれています。

タイ料理が好きな日本人も多いので、食の差も少ないのだとか。

国内で出会いを求める男性は、日本にあるタイ料理屋で、タイ人女性に声をかけてみてはいかがでしょうか?

真面目な日本人を邪険に扱うような人はいないでしょう。

4位:トルコ

ポーランドに負けない親日国というえば「トルコ」。その歴史といえば100年近くに上ります。

昔、和歌山沖で座礁したトルコ船を日本が助けた事件がありました。この経緯もあって日本人は親切で優しいイメージを持たれています。

トルコ人女性の日本人男性の印象はまさにモテ男。逆ナンパされることも、よくあります。

今まで日本人女性にモテず、辛酸をなめてきた男性は、バカバカしくなってしまいます。

真っ白なキャンバスに「エ◯い」の三文字を好きなだけ思い描けるのかトルコ。

世の中誰でも親切にしておけば、回り回って色々と触ってくれるもんです。←初耳!?

5位:フィリピン

日本人のことを本当にハンサムだと思っている国といえば「フィリピン」。

フィリピン人の方が日本に多いのは、日本人と性格が合うから。基本的にフィリピン人女性は優しい性格の人ばかり。

日本人男性はフィリピン人女性から「よく働く」というイメージを持たれています。

わりと年齢が過ぎてから結婚される日本人男性は、フィリピン人男性と相性が良いという説も。

フィリピンといえば、バナナを最初に思い浮かべる方がほとんどかもしれません。しかしそれは別に下ネタで日本に輸出しているわけではありません。

バナナが美味しいからです。←当たり前じゃ!

6位:台湾

日本人を尊敬している人が多い国といえば「台湾」。現在日本の男性は、台湾女性が韓国美人や中国美人より現在人気があるのだとか…。

そんな台湾美人が、日本人のことをクールだと感じているのです。

顔の系統も近く、親しみがわきやすのもポイント。料理の味が、日本人の舌と合うというところも人気の秘密。

距離的にも近く、東京から4時間半程度。もし台湾で働く機会があるなら、間近でその素晴らしさを体感してくださいね。

「気づけばアプローチしていた」なんてことになるほど、台湾女性は魅力いっぱいです!

7位:アルゼンチン

日本人ブランドに目がない国といえば「アルゼンチン」。

ブラジルと同じく、日本はアルゼンチンの経済発展に貢献。

日系人が多いのもアルゼンチンで日本人がモテる理由です。

アルゼンチンの女性はスタイル抜群!

日本ではお相手できなかった絶世の美女とお付き合いできる可能性だって十分ありますよ。

ワールドカップの客席にいる美人特集でも、必ずピックアップされるのがアルゼンチン女性。

ほれぼれするような女性があなたの隣にいつもいるなんて、この上ない幸せじゃないですか?

「モテた結果どうなりたいか?」も考えておこう

モテることも大切ですが、モテてから自分がどうしたいかは最も大切

遊び目的でモテたいか、結婚目的でモテたいかで意味が全く変わってくるからです。

結婚が目的となる場合、宗教や価値観といった問題が出てきます。どこに住むかも重要です。

簡単に実家に帰ることはできなくなった場合、「男性がどこまでフォローできるか?」という問題がおこえます。

結婚相手が外国人というだけで、考えないといけないことがたくさんあるのを忘れてはいけません。

日本人以外の国民が永住権を得ること自体、簡単でないのです。

自分がハマる国を見つければ人生はバラ色!

人生は自分のことを好きな人が多いほど、幸せになれる確率はアップ!

全員味方という環境は、ハッピーそのもの。同じ日本人女性に振り回されるストレスがありません。

「とはいっても言葉の壁の心配…」という方がいるかも?

しかし、それは相手も同じ。言葉ができなくても気持ちさえ伝われば、ちゃんと心が伝わります。

逆に「そこがステキ♪」と相手が思ってくれるからこそ、モテるのかもしれません。

自分にがモテモテの国を見つければ、「今まで縛られていたものって何?」と思うはず。この記事を参考に、ぜひ海外女性にアプローチしてみてください!