おすすめマッチングアプリ情報はこちら

モテ度UPのマッチングアプリ自己紹介の例文5つ|文章テク活用で彼女ゲット

この記事を書いた人
鹿子

奈良県在住。派遣社員アラフォー女子。神経質なO型。ブラックな会社に勤めるうちに『安定』より『自由』を求めるように。「どういう生き方すれば自分は納得し幸せになれるのか?」と日々模索するうち、自分が経験したことを発信できる『ブログ』に興味を持つ。「少しでも人の役に立てれば」という思いで執筆を開始。「人はいつまでも恋愛するべき。恋愛によって成長できる」と信じている。


マッチングアプリに登録して積極的に女性へ「いいね!」しているのに、女性からは「いいね!」をもらえない..。

「なぜ?!」と悩んでいませんか?

そういう男性はプロフィールの書き方が良くない可能性が大

女性から選んでもらう第一関門はメイン写真であることは、言うまでもありません。しかし写真で好印象を与えられたとしても、プロフィールの内容がイマイチなら「いいね!」はもらえないでしょう。

だって、他にも男性会員はたくさんいるんですもの。

ここではプロフィール作成する上で押さえておいてほしい「女性ウケの良い文章」の書き方を解説。

あわせて出会えるマッチングアプリも紹介していきますね。

マッチングアプリは自己紹介の文章次第でモテ度が変わる!

マッチングアプリで異性を選ぶ判断基準はプロフィールのみ。

その自己紹介文に手を抜いてしまうと、女性に選んでもらうことが難しくなるのは当然のこと。

男性は女性を写真だけで選ぶ人も少なくないようです。

しかし女性の大半は、情報が少ない男性を選びません。女性からしたら「どんな人かわからない」男性はとっても不安。

なので女性は写真を見て「この男性いいかな」と感じたら、次に自己紹介文を読み込みます。

しっかり納得した上で「いいね!」を送るので、女性に安心感を与えてあげることが超・重要なのです。

プロフィールを作り込むと『真剣さのアピール』『共通点のある女性から「いいね!」がもらえやすくなる』などメリットだらけ

結果、「いいね!」が劇的に増加するわけです。

人気のマッチングマッチングアプリで素敵な出会いが見つかる!

いつでも好きな時に好きな場所で、異性との出会いを探せるマッチングアプリ。2023年に出会いを確実にゲットしたい方は、複数のマッチングアプリを利用して自分に合いそうなアプリを早めに見つけておくがオススメです。

では、数多くあるマッチングアプリの中でも、特に人気で安心・安全に使えるものをいくつかご紹介していきます。ここからご紹介するアプリは基本的に女性は登録から利用まで無料で、男性は一部課金が必要なものになっています。

Pairs(ペアーズ)

会員数NO.1の人気マッチングアプリはPairs(ペアーズ)です。「マッチングアプリはやったことは無い」という方も、広告などを見て名前を知っているのでは無いでしょうか?

Pairsを使うメリットは、何と言っても圧倒的な会員数。男女ともに幅広い年齢層の方が多く登録しています。

登録無料で有料プランの料金形態もシンプル。これからマッチングアプリを始める方はまずPairsを使ってみるのがオススメです。

Pairsを無料ダウンロード


with(ウィズ)



テレビや雑誌、インターネットなどで活躍中のメンタリストDaiGo氏が監修しているwith(ウィズ)。20代〜30代を中心に320万人以上が利用しています。

アプリ内で利用者の性格診断や相性診断を行ってくれるのがポイントで、心理学観点から自分と相性ぴったりの異性とマッチング可能です。さらに、好きな食べ物や趣味が同じといった条件のお相手が探しやすいシステムになっているのもおすすめポイント。

自分と相性の良い相手を探してデートを思う存分楽しみましょう!

withを無料ダウンロード


CROSS ME(クロスミー)



東京周辺の人には「クロスミー」というマッチングアプリもおすすめです。

クロスミーはGPS機能を使って近くですれ違った異性とマッチング可能なため、活動圏内が一緒でデートなどもしやすい相手を探せるというメリットがあります。

クロスミーを無料ダウンロード


タップル

サイバーエージェントグループが運営する「タップル」もまずは友達関係からスタートしてデートするのに適したマッチングアプリです。

withよりも会員数が多いので、首都圏以外の地方でもマッチングしやすいのがおすすめポイント。こちらも合わせてチェックしておきましょう。

タップルを無料ダウンロード


モテる!マッチングアプリ自己紹介の例文5つ

一生懸命考えた文章でも、女性に読んでもらえなければ意味がありません。

女性の写真審査を通過しても、自己紹介文を最後まで読んでくれるとは限らないのです。

”女性に読むことを苦痛にさせない”文章を作る上で、押さえるべきポイントを解説していきます。

(自己紹介文)最低心がけてほしい3つのこと

マッチングアプリ自己紹介文1「読みやすさ」

プロフィールの文章のかたまりをパッと見たとき、女性が読むのに抵抗がない雰囲気であること。

漢字だらけ、カタカナやローマ字の混じった専門用語などは、読む気になれないことがほとんど。

男性からしたら「かっこいい」「頭がいいイメージ」を狙って書いているのかもしれません。しかしそれでは逆効果。

女性はわざわざ頭を使ってまで、読もうとはしませんよ。

マッチングアプリ自己紹介文2「長すぎず、短すぎず」

1文が長すぎる場合、言いたいことが複数混じっていることがほとんど。

なので「結局、何を言いたいのかわからない」といった読みづらい文章になってしまいます。

句読点は基本的に1文に1つ、多くても2つまでにすると良いでしょう

また、小説のようにダラダラと長いプロフィールも敬遠されがち。

かといって短かすぎると「やる気がなさそう」に思われます。

1~3分位でサッと読める文量がベスト(約300から400字)です。

マッチングアプリ自己紹介文3「わかりやすい」

目標は『小学生でもスラスラと読める』文章。

もちろん『ひらがなだらけ』はいけませんよ。極力むずかしい漢字は避けましょう。

専門の人にしかわからないことは、やさしく噛み砕いて書くようにしてください。できない場合は、いっそ書かないほうが無難。

女性は「わかりにくい」と感じる部分があるだけで、読むのをSTOPしてしまいます。

(自己紹介文)具体的な内容は?例文5つ

マッチングアプリ自己紹介の例文1「挨拶」

意外といきなり自分のことを書き始める人は少なくありません。

ぜひ、文のはじまりに挨拶を入れてください。

そうすると女性からの印象が良くなります

朝、会う人から「おはようございます!」って言われたら気分がいいですよね?

それと同じで 挨拶は礼儀


  • 「はじめまして!プロフィールを見てくださってありがとうございます!」
    「こんにちは。職場が男ばかりで出会いがなく、出会いを求めて登録しました」

マッチングアプリ自己紹介の例文2「仕事」

女性にとって男性の職業はとても気になる点

仕事のことが書かれていないと「働いていないのかな」などと思われることも。

残念ですが、「容姿やお金よりも、中身でしょ!」と言う女性でも内心、 経済的に安定している男性を選ぶものです。

どんな仕事をしているか簡単に記載しておくこと。

だからといって、あまり詳しく書きすぎるのもウザがられるので注意。


  • 「保険の営業マンをしている32才男子です」
    「東京池袋で飲食店経営しています!」

マッチングアプリ自己紹介の例文3「肯定的な内容」

  • 良くない例
    「人と接することが苦手な25才です。
    今まで彼女ができたことがありません。
    でも彼女といる人を見ると、自分も「彼女がほしいなあ」と思うようになりました。
    話題にも乏しく、楽しい話はできないかもしれませんが、
    こんな僕でもよろしければ、いいね!くださると嬉しいです(*´σー`)エヘヘ」
  • 良い例
    「彼女と一緒に楽しそうにしている人を見かけると、「自分も未来の彼女とああなるぞ!」と気合いのスイッチがONになります!
    女性に喜んでもらえるのが嬉しいので、楽しい話題を収集し始めました。空回りになってしまったら申し訳ないです(そこは許して) 笑
    ぜひ、お会いできるチャンスをください。待ってます(*´σー`)エヘヘ」

2つの例文を比べたら、印象が全く違うことが一目瞭然ですよね。

読んでくれる女性に「この男性と一緒にいたら楽しそう」とイメージさせること が大切。

そのためには決してネガティブなことを書いてはいけません。

一見、短所と思われることでも言い方を変えることでプラスイメージに持っていくこともできます

全ては考えかた次第。物事を様々な角度から切り取れる男性はモテますよ。

マッチングアプリ自己紹介の例文4「趣味や好きなことについて書く」

趣味を持っているのなら少し詳しく書きましょう。自分が趣味をいかに楽しんでいるかをアピールするのはとってもGOOD。

女性に「趣味を一緒に楽めるかも」というイメージを抱かせることができます。

同じ趣味を持った女性から「いいね!」をもらいやすくなりますよ。

「これといって趣味がないなあ」という人は、”好きな食べ物”や”休日の過ごし方”を書くのが効果的


  • 「料理をするのが大好きです。料理を創作するのが楽しくてたまりません。
    休日に男友達をアパートに呼んでご馳走すると
    ”お前、お店を出せるほどの腕前だな。お嫁にもらいたいくらいだ”と言われます(笑)
    彼女や将来のお嫁さんにも、たくさん味見してもらいたいと思っています。
    (ダメ出し大歓迎~!!!)
    結婚したら毎日(できないかもしれないけど)晩ご飯つくります(*^^*)
    あっ、もちろんお嫁さんが作ってくれたら、めっちゃありがたいですよ!」

マッチングアプリ自己紹介の例文5「求める女性像」

どんな女性を求めているか」を記載しておく ことで、理想に近い女性からのコンタクトに絞られやすくなります。

確かに、「いいね!」の数は少なくなるかもしれません。しかし対象外の女性とのやり取りで、時間が無駄にならなくて済みます。

また男性の考えがわかりやすいので、文章の最後に記載すると、とても雰囲気のよい自己紹介文がしあがります


  • 「〇〇監督の映画を一緒に観に行けたらいいなあと思います(映画が好きなので、他の監督のも大歓迎!)よろしくです^^」
    「食べることが大好きな女性と、いろんなお店を食べ歩きしたらな楽しそうだな!同じ考えの方からのいいね!待ってます」
    「お互いを尊重できるような関係が理想です」
    「仕事が忙しくて時間が作れないことが多いですが、できるだけ彼女を優先して幸せな家庭を築きたいと思っています」

女性と出会いやすいマッチングアプリ3選

人気があって出会いが多く、安全性の高いマッチングアプリを紹介。

「どのアプリを使ったらいいか迷う」という方は参考にしてくださいね。

出会いやすいマッチングアプリ1「ペアーズ(Pairs)」


国内最大級、会員数1000万人、利用率がNO.1のマッチングアプリ。

毎日約5000人の人が新しく登録しているので、ドンドン新しい女性に出会いたい方におすすめです。

婚活・恋活の両方に対応。

ペアーズを検索する(スマホ iOS用)

ペアーズを検索する(スマホ Android用)

出会いやすいマッチングアプリ2「ゼクシィ縁結び」


ガチの婚活アプリ。

「ゼクシィ」のブランド名で、さらに信用度が大。その名の通り、ほとんどの会員は結婚を視野に入れたお相手を探すために入会されます

会員の80%が6ヶ月以内の出会いに成功

ゼクシィ縁結びを検索する

出会いやすいマッチングアプリ3「オミアイ(Omiai)」


会員数がペアーズに次ぐトップ2位

国内で初となるFacebook連動型のマッチングアプリです。

堂々と『 さくらゼロ 』を宣言。安心感が大きく真剣な会員が多いです。

20・30代の若い層の会員が多いため、どちらかというと恋活が中心

オミアイを検索する

マッチングアプリの自己紹介文に力を入れる男はモテやすい!

「いいね!」がなかなかもらえない原因は、プロフィールに問題あるのがほとんど。

そうと知れば、写真&自己紹介文に手を抜くことはデメリットしかないですよね?

せっかくマッチングアプリに登録したのです。あなたの魅力を伝えることができずにチャンスを逃してしまうのは、非常にもったいない…。

紹介してきた方法を参考に自己紹介文を作成すれば、「いいね!」が格段に増えることでしょう。

女性からモテてウハウハになるのも、夢ではないですよ!

【マッチングアプリのモテ写真テク6つ|少しの工夫で効果倍増▼】
【男性向け】マッチングアプリのモテ写真テク6つ|少しの工夫で効果倍増