女性社員がドキッとする職場のイケメンの仕草5選

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DARL編集部

モテたいあなたの味方です。

勤めている会社にイケメンがいると、それだけで心が躍る女性は多いものです。社内の女性をときめかせるためには、一体どうしたらいいのか。今回の記事では、具体的な仕草を5つご紹介します。さりげなく仕草を取り入れていくことで、「あの人かっこいい…」と思ってもらえます。イケメンがする仕草を学んで、周りの女性にかっこいいと思ってもらいましょう!

腕まくりをする

女性が選ぶ「ドキドキする仕草」の王道は、「腕まくり」ですね。

会社内でスーツを着ているからこそ、効果があるこの「腕まくり」を自然に取り入れていきましょう。この仕草をするタイミングは2つあります。

1つは、単純に「暑い」と思った時です。そのまま手首のところを掴んで上にあげるだけで、「キュン」と女性をときめかせることができます.

さらに女性から高評価なのは、袖の部分を折りたたんでいく「腕まくり」の仕草です。ボタンをはずし、袖を折りながらたたんでいく時、袖に集中していますよね。

「あの、1点集中しながら袖を折る仕草がたまらない!」という女性は結構多いのです。「暑いな」と思ったら、「腕まくり」を、クールにやってみてくださいね。

くれぐれも、周りを意識しながら「腕まくりしてます!」とばかりに、分かりやすく見せるのは避けましょう。

もう1つのタイミングは、「よし、これからやるぞ!」とパソコンを前にして腕まくりをする、あの仕草です。

どちらも同じ「腕まくり」ですが、女性からの見え方は別物。集中しようと意気込んで腕まくりする時の仕草に、「男らしい!」と感じる女性が多いのです。「これから仕事に集中するぞ」という時には、ぜひ腕まくりしてみてくださいね。自然と女性から、「素敵…」と思ってもらえるはずです!

メガネを中指でクイッと上げる

「メガネ男子が好き」という女性から「たまらない!」と挙げられる仕草です。パソコンで作業をしながらこの仕草をすることが多いかもしれませんね。

あるいは、会議中や誰かと話をしている時など、できるチャンスはたくさんあります。

これも、いかにも「メガネを上げました」と分かるようにするのではなく、さらっと自然に行うことで、女性の目を惹きつけるでしょう。

目が悪い人は、メガネよりコンタクトを好む方が多いと思います。しかし、女性からのウケや、イケメンの雰囲気を醸し出すのであれば、あえてメガネをつけていくこともおすすめです。普段コンタクトの人が、急にメガネをかけてくるだけで、女性はドキッとします。

王道に「黒縁メガネ」をかけていくと、女性からの注目を浴びること間違いなしです!そして、「中指でクイッと」下がってきたメガネを上げてみてくださいね。

重いものを持つとき

男性が自分の荷物や、会社内の重い物を持つ時も該当しますが、特に女性が重いものを持とうとしている時に、「代わりに持ってあげる」と言ってくれた男性の姿にも女性はキュンとします。

なぜ重いものを持つ時の仕草が良いのかというと、女性にはない「男性だからできること」に魅力を感じるのです。重いものを持つ仕草に「素敵!」と思ったのと同時に、頼もしい姿に女性は思わず惚れそうになります。

日常から体を鍛えている人は、「持ちますよ」と一言女性に声をかけてあげるだけで、女性社員の心をつかめるでしょう!

さりげないボディタッチ

これは完全に女性を巻き込む形で、「惚れさせる方法」と言っても過言ではありません。

ボディタッチをするタイミングはたくさんありますが、今回は2つご紹介します。

1つは、女性社員が仕事で分からないことがあり悩んでる時に、その女性のデスクに行き、後ろから教えてあげるという方法。

女性が座っている状態で、男性が後ろからのぞき込むような形になると、女性は「包まれている」と感じ、その距離の近さにドキっとします。

また、女性は教えてもらっている立場なので、相手に「仕事ができる男」を感じてしまうという、まさに一石二鳥のテクニックとも言えるのです。その時、少し肩に触れてみるなど、さりげなくボディタッチをしてみることで、女性のドキドキはMAXに達するでしょう。

そしてもう1つは、「頑張って!」「大丈夫だよ」といった励ましの言葉をかけるタイミングです。「よろしくね」といった、お願いのタイミングでもいいです。

その時にできるボディタッチは、二の腕の部分をポンポンとする方法です。上司が部下にやるようなシチュエーションを、テレビなどで見たことがある人も多いのではないでしょうか?

大げさにボディタッチをしてしまうと、セクハラと勘違いされてしまったり、人によっては不快に思ったりする人もいるので、注意しながら、さりげなくボディタッチをしていくと、女性をキュンとさせることができるでしょう。

素早いタイピング

職場のイケメンには、「仕事ができること」は必須ですよね。デスクワークでは特に、タイピングが早く、仕事のスピードが速いと、それだけで女性は「かっこいいな」と思うものです。「頼りがい」を感じるからですね。

この時に、より素敵に見えるタイピングとは、フォームがきれいなタイピングです。
よく、タイピング自体はとても早いのだけれど、人差し指がメインでタイピングをしていて、格好がついていない方がいます。また、乱暴にキーボードをたたく姿もいただけないですね。

よりきれいに見える「ブラインドタッチ」(キーボードを見ないでタイピングをすること)をマスターすることで、仕事のスピードも上がり、効率UPが図れると共に、女性に「イケメン」と認識してもらえます。

素早いタイピングができると、とにかく「いいこと尽くし」なので、何かスキルアップを図りたいのであれば、タイピングを極めてみることをおすすめします。

 

今回の記事では、職場で女性がドキドキする「イケメンの仕草」について、具体的な例を挙げながらご紹介しました。女性にドキドキしてもらえれば、職場の雰囲気が良くなると同時に、男性自身も働く意欲がわいてくるはずです。イケメンがする仕草を学んで、仕事も女性関係も好転させていきましょう!