誘えば即ヤれる!?ナンパ待ちしている女性の特徴7選

この記事を書いた人
DARL編集部

モテたいあなたの味方です。

男性も女性も同じ人間、欲も同じです。男性ばかりが、性に積極的というわけではありません。女性だって、「誰か誘ってくれないかな~」とナンパ待ちすることだってあるんです。ナンパ待ちしている女性は、基本的に男性と同じく「遊び」や「一夜限り」を目的としているので、男性も声をかけやすく即ヤれる可能性は大。

ただ、同じナンパ待ちでも、「ただ遊びたいだけ」「ご飯食べに連れてってほしいだけ」の場合もあるので注意。そんな女性の見極め方が知りたい!という方のために、ナンパ待ちしている女性の特徴をご紹介します。

目的もなく同じ場所でウロウロしている女性

誰かと待ち合わせかと思いきや、待ってても誰も来なくて同じ場所でウロウロしている女性はナンパ待ちの可能性がかなり高いです。特に用事もなく通りの人たちを眺めたり、髪をいじったりスマホを見たり…つまり、暇そうにしてる女性のことです。

このような女性は、男性から声をかけられるのを待っている可能性が高いので、思い切って声をかけてみましょう。一応、待ち合わせかどうかを聞いてみて、なにも用事がないようなら「よかったらこれから一緒にどう?」と誘ってOK。「え~どうしよっかな~」と言いながらも、ついてきたら脈ありです。声をかけられて嬉しいのに迷ったふりをするのは、女性の特徴ですよ。

ナンパスポットで男性が好む服装をしている

いわゆるナンパスポットといわれる場所に、何もせずにいること自体がナンパ待ちしている、と判断していいでしょう。そういう場所は男女ともに同じ目的が多いので、わかりやすいです。ただ、なかには普通に待ち合わせの人もいるので注意しましょう。

そういう場合は、女性の服装にもヒントが隠されているので注目すること。明らかに露出多めの派手な女性は確かにナンパ待ち率高めで、成功率もUPします。ですが、意外にも清楚だったり露出は控えめでノースリーブ程度の服装で、肌をチラ見せしている女性のほうがナンパ待ちしている可能性大

女性も見るからに、「ナンパ待ちしてます」といったファッションはしない傾向にあります。また、女性のほうから逆ナンする人も少ないので、基本的には「男性に好かれる」服装をして注目を浴びようとしているんです。

目を合わせてもそらさない

用事があったりナンパ待ちしていない女性は、目が合ってもすぐにそらします。その場合、ナンパの空気を察知しその場からいなくなってしまうことも。この場合は、声をかけても無駄でしょう。

ナンパ待ちしている女性は、視線を送ると敏感に察知して目を合わせてくるパターンが多いです。そして目をそらさず向こうもこちらを見てきます。なにか言いたそうにずっと見てくる場合は、「声をかけてほしい」サインです。

「私はあなたに声をかけてほしいの」というアピールでもあるので、迷わずGO!

女性数人で道路に座って男性を目で追っている

ナンパ待ちしている女性は、なにもひとりに限ったことではありません。女性数人で、ナンパ待ちしているケースもあるんです。ただ、この場合は「即ヤれる」とは限りませんが、一緒にご飯やお酒を楽しんだ後にお持ち帰りできる可能性もあります。女性もひとりだと心細いけど複数なら安心感があるので、誘ったらすぐに食いついてくることも。男性側も複数いれば、普通に盛り上がるでしょう

一緒に遊んでいるうちに段々カップル化していき、その後はそれぞれで…というパターンも十分考えられます。特に女性が数人でいる場合は「まず楽しみたい」というのが先行するので、即ヤりたい衝動は抑えて、まずは一緒に楽しむことです。お酒が入ると女性も開放的になるので、その後の展開もグッと近くなります

女性同士で盛り上がっている

街中をはじめ、クラブやバーなど人が集まる場所で盛り上がっている複数の女性がいたら、ナンパ待ちと思っていいでしょう。あえて大声で盛り上がっている女性は、男性へのアピールかもしれません。その場合は「ずいぶん楽しそうだね~仲間に入れてよ!」と、声をかけやすいです。

ただ、数人で飲んでいても女性のなかに「OK」と「NG」が混じっていることもあるので注意。一緒に飲めたとしても、女性をよく観察してイケそうな女性を誘うことが大切ですよ。OKな女性は、他のNGの女性とは違い割り切っているので行動も早く、誘えばお持ち帰りできる場合が多いです。

女性のグループでも静かに飲んでいる場合は、あまり目立ちたくなく「自分たちの時間」を作っている場合が多いので、声をかけても失敗するほうが多いでしょう

終電間近なのに駅に向かわない女性

ナンパ待ちしていない女性は、終電間近になるとみんな駅に向かいますが、慌てる様子もなく駅に向かわない女性はナンパ待ちしている可能性が高いです。単に「家が近いから」というのも考えられますが、女性の服装や行動を観察していればすぐにわかりますよね。

夜遅くになっても女性がひとり、または数人で帰る素振りがない場合は声をかけてみましょう。「終電逃しちゃった」という言葉が返ってきたら、それはOKサイン。まずは「じゃあこれからどっか行く?」と、誘ってみてもいいですね。

終電を本当に逃した可能性もありますが、その時間に街にいる場合はお酒が入っている場合が多いので、女性も「まーいっか」となるかもしれません。実はナンパ待ちじゃなかったけど、結果的にお持ち帰りできる場合もあります。終電が近くなっても、慌ててない女性をターゲットにしましょう

ゆっくり歩いている

基本的に急いでいる人や用事がある人は、早く歩いています。ナンパ待ちしている女性は正反対で、同じ場所をウロウロしたり、ゆっくり歩いてあたりを見渡していることがほとんど。「ゆっくり歩いてるから声をかけて」、というアピールです。そういう女性は、男性ばかりに視線を送っているので、非常にわかりやすい傾向にあります。

そして歩いていても、また同じところに戻って来るのもナンパ待ちの特徴。好みの男性がいれば、じーっと熱い視線を送っていることもあります。女性側からは声をかける人は少ないので、この場合はかなりアピールしていると思っていいでしょう。たくさん人がいる場所でも、意外とそういう女性は目立つもの。見つけたら、GOサインですよ。

今回は、女性がナンパ待ちしている特徴を7つご紹介しました。女性だって、「ナンパされたい」願望はあります。ただ「恥ずかしい」のと「女性から声をかけるなんて」という気持ちから、なかなか男性に声をかける女性はいません。お酒を飲む場所では、開放的になるので大胆になって女性から声をかけられることもありますが、街中ではほぼないといってもいいでしょう。

いずれにしても、女性をよく観察したうえで声をかけること。「観察」なしではナンパの成功率は上がりません。少しでもナンパの確率をUPさせて、楽しい夜を過ごしてくださいね。