今こそリモートセックスについて真剣に考えようじゃないか。

この記事を書いた人
倉本(仮)
DARL編集部

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DARL編集部の倉本です。

新型コロナウイルス感染症対策のための自粛、みなさんお疲れ様です。

医療従事者のみなさん、日用品を販売している店舗スタッフや物流関係業務のみなさん、#stayhome🏠を支えてくださりありがとうございます。

ところでみなさん、セックスしたくないですか?

私はしたいです。

セックスしたい!

でも、早くコロナウイルスが収束してみんなで不要不急の濃厚接触しまくれる日常を取り戻せるように、今はお家に居ましょう。

とは言ってもセックスしたいもんはしたい。

ということで、今こそ真剣にリモートセックスについて考える必要があるんじゃないかと思います。

濃厚接触を伴わない、ソーシャルディスタンスを保ったセックスです。

かつては「テレフォンセックス」や「チャットエッチ(チャエッチ)」、最近だと「LINEセックス」のように電話やテキストで擬似セックスをする文化がありました。

私も高校生の頃付き合ってた彼女と電話をしながらお互いオナニーしたことがありますが、一人でするよりもめっちゃ気持ち良かった記憶があります(めっちゃ精子飛んだ)。

こうした擬似セックスは接触を伴いませんので、どんどんヤッてイキましょう。

ZOOMでオンライン飲み会も流行ってますが、お互いビデオ通話を繋いでオナニーを見せ合うとかも良いんじゃないですか?(リベンジポルノには気をつけましょう)

男性のペニスの型を取ってバイブまたはディルドとして使えるようになるアダルトグッズもありますので、会えない日々が続いているカップルは作ってみるのも良いのではないでしょうか。

女性は彼氏のペニスを思ってよりオナニーに没頭できて、男性もそれで女性が気持ち良くなっているのは、なんだか誇らしい気分になるのではないでしょうか。

「気持ち良かったけどやっぱり●●君のが欲しいな♡」

「次会った時はちゃんと俺が気持ち良くするからね(賢者タイム)」

とか言って次会った時のセックスでめちゃくちゃ燃えて夜夜朝と3回ぐらいセックスするんでしょう?

良いじゃないですか。

会えない時間がきっと2人の絆をより強くするんです。

だから今は家に居ましょう。

そもそも擬似セックスする相手が居ない!

風俗店にも行けないし!(風俗行きたいけど外出やデリヘルを我慢してるあなたは偉いです!)

という場合はライブチャットなんかがありますね(ちょっと料金はお高めだけど)。

私の友達にまぁまぁ可愛いキャバ嬢がいるんですが、最近コロナの影響で仕事が無くなってしまい、ライブチャット稼業を始めたと言ってました。

私も一回擬似セックスでも良いからヤらせていただきたいなと思って、ビデオ通話をお願いしたんですが、「死ね」と言われました。

生きる。

まぁライブチャットも配信する女性側は、相手に録画されてPornhubにアップロードされたりなんていう可能性もあるので(良い子のDARL読者はやったらあかんで)、なかなかリスキーなお仕事だなと思います。

ライブチャットを配信している女性も、そんなリスクを背負いながら全国のオナニストの支援をしてくれています。

だからみなさん、今は家に居ましょう。

あとリモートセックスとはちょっと話がズレますが、子どもも常に家にいるし、自分たちも外出できないということで、セックスできず悶々としている夫婦の方々も多いかもしれません。

これも中々深刻な問題ですね。

これはどう解決すれば良いんだろう。

「私たち夫婦はこうしてるよ〜!」

とかアイデアがあれば、ぜひ教えてください。

それでは、私たちstayhomerを支えてくれている全ての労働者の方々に愛と感謝を。

1日でも早く不要不急のセックスができる日を願って。

DARL