意外な出会いがあるナンパスポット5選

この記事を書いた人
DARL編集部

モテたいあなたの味方です。

王道なナンパスポットで女性に声をかけると、「またナンパか…」と警戒されてしまうもの。また、王道なナンパスポットはライバルもたくさんいて、成功率が下がります。実は、女性の警戒心が低くなり、意外な出会いができる穴場ナンパスポットがあるのです!

この記事では、そんなナンパスポットを5選ご紹介します。同じ趣味を利用する、暇をしているタイミングを狙うなど、成功率はとても高いですよ。

※ナンパは法律では禁止されていませんが、利用する施設によっては他の利用者へ話しかける行為は禁止されていたり、スタッフに注意されたりする場合があります。そのような場ではナンパ行為は慎み、その他の場所でも相手が嫌がっているような反応があれば声かけを続けるのは止めましょう。

意外な出会いがあるナンパスポット:①スポーツジム

王道なナンパスポットで、女性に警戒されてしまうのは、一夜限りや体目的で声をかけてきたと思われてしまうからです。その点スポーツジムは、そんな下心があると思われにくいので、ナンパに最適な場所だといえます。

また、スポーツジムをおすすめするもう一つの理由に、共に体を動かした相手に仲間意識や親近感を抱きやすい傾向にあるからです。例として、近年企業スポーツという「社内運動会」のようなイベントを開催する会社も増えています。これは、体を動かしながら時間を共有することで、より親密になれるからなのです。

スポーツジムでのナンパを決行するなら、2回以上見たことのある女性を狙いましょう。初対面でも、「こんにちは」と声をかけやすい場所ではありますが、複数回顔を合わせたことのある女性のほうが相手の警戒心が低くなります。女性がジムに来るタイミングなどが分かってきたら、「いつもこの時間なんですか?」と話も発展させやすいです。

会話の中で、女性がダイエット目的でジムに通っていると分かったら、スタイルを褒めることも、女性の気分を上げてナンパを成功させるコツ。連絡先を交換すれば、ジム以外でも会える可能性が大です

意外な出会いがあるナンパスポット:②大学の食堂や学園祭

大学は、食堂や学園祭の一般開放をしているところが多いです。実際に、ナンパ目的で学園祭巡りなどをしたことがある方もいるでしょう。そんな大学の食堂や学園祭は、その大学と関係がない人でも意外な出会いがあるナンパスポットです。

大学はナンパスポットとしても有名ですが、なぜ意外な出会いができるのかと疑問に思う方も多いかもしれません。大学にナンパ目的で行く方は、女子大生を狙っていることがほとんど。しかし、実際に恋愛へと発展している例で多いのは、大学の食堂や学園祭へ遊びに来た人同士なのです。実際にお相手は、その大学のOBや他大学の学生が多いですよ。そのため、大学には思ってもみなかった素敵な出会いがたくさんあるといえます。

大学の食堂での出会い

レストランやフードコートのような食堂がある大学が、とても多いことをご存知でしょうか?大学生以外にも一般客がいるので、利用しやすい食堂が多くあります。

食堂では、その大学に通う生徒でも、食事をしに来た一般客も狙えるでしょう。大学の食堂は、長机が置いてあるところが多いので、「隣(前)いいですか?」と気になる女性の近くをゲットすることがスタート。成功のコツは、女性との共通点を探すことです。

同じく大学に食事だけに来た女性なら、「ここの料理美味しいですよね」などと食事に関する話題が自然。同じ大学の学生なら、学校に関する話題が警戒されにくいです。

大学の学園祭での出会い

大学の学園祭で出会いたい方は、「女子大」か「共学」で迷うことでしょう。それぞれのメリットやデメリットがあるのでご紹介します。

誰もが憧れる女子大ナンパのメリットは、

  • 彼氏のいない女性が多い
  • ナンパを待っている女性も多い

デメリットは、

  • 同じくナンパ目的のライバルが多い
  • 警戒心が強い女性も多い

以上がメリットとデメリットです。女子大の学生は、学園祭にナンパ目的で来ている男性が多いことを知っています。そのため、警戒心が強い女性もいれば、気合を入れてナンパを待っている女性もいます。メリットにもデメリットにもなり難しいですが、ナンパ待ちの女性を見つけられれば、成功率はかなり高いです。

共学でのナンパのメリットは、

  • 警戒心が女子大に比べて低い
  • 男性も多いので馴染みやすい

デメリットは、

・女子大と比較すると女子学生の人数は少ない
・彼氏持ち女性をナンパしてしまいトラブルになりやすい

以上がメリットとデメリットです。女子大に比べて警戒心が低めなのは最大のメリットですが、彼氏持ち女性も多いのが問題です。同じ大学内に彼氏がいる女子大生が多いので、その場でトラブルになる…なんてこともあり得ます。

女子大も共学も共通していえるナンパのポイントは、一般で来ている女性を狙うことです!その大学の学生よりも警戒心が低く、盛り上がっている雰囲気に流されやすい傾向にあります。

意外な出会いがあるナンパスポット:③カラオケボックス

カラオケボックスも、意外な出会いがあるナンパスポットだといえます。「カラオケは個室なのに出会いなんて…」と思いがちですが、狙うべきはカラオケボックスのドリンクバースペース!そのため、カラオケボックスは、ドリンクバーがある店を選びましょう。

複数でカラオケに来ていても、ドリンクはひとりで注ぎに来る女性が多いです。そこが声をかけるタイミングなので、「こんにちは」「友達と来たんですか?」などと思い切って話しかけてみましょう。

こんな大胆に声をかけてもいいのは、カラオケボックスだからです。大きな声で歌って盛り上がっているため、気分は開放的になっている可能性大。警戒心も低くなっているので、ノリよく話してくれます。とりあえず連絡先だけでも交換ができれば、また次のチャンスを掴めるのです

意外な出会いがあるナンパスポット:④新幹線

新幹線は、長旅で使うことがほとんどです。乗車している時間が長いため、暇を持て余している女性との出会いが期待できるナンパスポットだといえます。

ナンパ目当てで新幹線に乗るなら、混んでいない時期や時間帯の自由席を利用するのがポイント!なるべく会話のしやすい静かな環境を選びましょう。ひとり女性の方が、暇で会話をしてくれる傾向があります

まずは、自然に女性の隣へ座りましょう。「こんにちは。隣失礼します。」など丁寧に声をかけたら、世間話から会話を盛り上げます。「どこまでですか?」など、少しずつプライベートな会話に持っていけると、警戒心も低くなるのでおすすめです。

意外な出会いがあるナンパスポット:⑤パチンコ屋

パチンコ屋は、店員か客のどちらでも出会いがあるナンパスポット。しかし、店員は仕事モードで警戒心も強いため、成功率は客の方が高いです。そのため、今回はパチンコ屋にいる女性客へのナンパに絞ります。

パチンコ屋に来た女性は、当然パチンコが好きで来店しています。そのため、打っている間に話しかけるのはとても迷惑がられるので注意してください。狙うのは、台を探して歩いているときや、打つ前か後です。

特に1番心に余裕があり、警戒心も低くなっているのは、打った後の帰るタイミング。「どうでしたか?自分はダメでした~」など結果について話しかけやすいのも、重要です。パチンコの話題で話しかけられると、喜んで会話してくれるでしょう。

 

今回は、意外な出会いがあるナンパスポットをご紹介しました。

どのナンパスポットでも忘れてはいけないのが、連絡先を聞くこと。ナンパに成功して楽しく会話ができても、次につなげなければ意味がありません。盲点だったナンパスポットを見つけて、素敵な出会いをしてくださいね。